姑とひとつ屋根の下で暮らす同居嫁は、姑によく呼ばれる。 毎日毎日・・・狭い家のどこからか自分を呼ぶ声の主は〝姑〟である。 そんな姑が一日のうちに決まった時間に家族に発する言葉がこれだ。 「おーいお風呂にはいってー!」 風呂番人の姑である(°°;) 姑は、風呂に家族が...
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姑と嫁のトラブルやストレスは尽きぬもの。それが同居嫁となればなおさらのこと、問題は積み上がる。姑と同居嫁の関係って・・・もうどうにもならないのか?上手く付き合えば、姑は安心を得て嫁は知恵を得るwinwinの二人にもなれるだろうに、そうはいかぬが世の常か・・・・・・このブログは、姑と同居する嫁が主観100パーセントでストレスを言語化するブログである。
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同居嫁が姑へのストレスを解消するための8つの心得
姑と同居する嫁にはどこをどう頑張ってもストレスが付きものなのだ。 よくよく考えれば、ストレスをゼロにしようとあがくのではなくてストレスなんてあるのが当然!と、考えつつポジティブシンキングを行えるかどうかによって、姑への立ち回り方にも工夫が生まれ、ひいては同居嫁がいかに幸せに暮...
見栄とプライドだけは老いることのない姑に嫁は閉口する
姑という属性は近所にモノをあげることで体裁を保ちプライドを誇示しているんだろうか? 近所にモノをあげるという行為。それは善であり喜ばれることです。 ただし、通常はモノをあげたら別の機会に何かをもらうことで姑同士の円滑なコミュニケーションが成立するわけで、あげっぱなしはイケま...
お金の話を始める姑にうんざりさせられる件
姑には仕事があって収入がある。だから年金と息子の給料にぶら下がっているだけじゃないからけっこう強気で話すのが〝お金のこと〟である。 女も(嫁も)一人で稼ぐ能力を身につけておかないとどうのこうのというアレである。 自分に自信がある姑だから、経済的に若い者に支えられているよそよ...
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ストレスと重圧は似たようなカテゴリの言葉だが、同居嫁の食事ストレスは重圧と形容した方がふさわしいかもしれない。 旦那と結婚する前。私は義親となんて同居したくないし、姑の分を含めた家事をやるのもイヤ。姑の方は同居とは嫁の当然に課せられた義務であり、別居するなんて頭の片隅にさえ...
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家族の暮らしって、形ができてしまってからでは変わらない変えれないものがある。そこのところを皆、後悔するのだが、やはり後悔してからでは遅い・・・元他人と同居することの難しさがある。 同居嫁のストレスって、そういう〝できあがってしまった形〟から受けるものかもしれない。 嫁と...
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姑との同居は、そもそもが難しいモノかもしれませんよね。 たとえば、「日常的にキッチンに二人の女性が立つ」ということ。 これは、いいこともあれば、良くないこともある。これは同居嫁が姑から受けるすべてのストレスに通ずる真理であると私は思うのですよ。 キッチンって、主婦がいち...
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姑はなぜこんなにうるさいのか? そして、嫁は〝うるさい姑〟にどうしてイラッとくるのか? うるさいと言ってもこの場合、小言を言うとか大声でしゃべられるとかではなく、とにかくペラペラしゃべる姑を〝うるさい〟と感じてストレスフルなのだ。 姑は言って良いこと悪いことを悪気はなく...
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「だいたいさ……同居嫁と姑が仲良くするなんてありえないよ。不仲で当たり前なんだってば…たとえば、同居嫁が実の母親のように姑に尽くすとか、姑が実の娘以上に嫁をかわいがるなんて話、ネット上にはフワフワ漂っているけれど、あれはみんな嘘っぱち。どっちの場合も、自分の本心を偽っているとしか...
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姑との不仲を理由に離婚を考えたことは…もちろんある。 もしも離婚するのなら、すぐにでもしないと女として年齢が積み上がるほど人生に不利だと真剣に考えたこともある。あるいは、いっそ、婚姻期間を最大限に引っ張って慰謝料の積み増しを狙った方が得かも? と策を練ったときだってある。姑と...
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ところで、私の兄は離婚経験者だ。 離婚してしまった理由はいろいろあるんだろうが、根っこにあった問題は〝嫁と舅姑〟の人間関係が主要だっただろうと思う。 なぜなら、離婚を回避する条件は「兄が家を出て別居すること」だったから。 家には次男も同居していたのだが、兄はあまりにも「...
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