姑が宅配便さえ理解していないことがストレスなのだ。 姑が若かりし日には今ほど通販もインターネットも普及しておらず、宅配便や宅急便の存在も一般家庭とは今ほどの認知はなかったはず、それはわかる。 けれど、凍ったお品をテーブルに放置しておくその生活感覚の是非はいかに…? ...
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姑と嫁のトラブルやストレスは尽きぬもの。それが同居嫁となればなおさらのこと、問題は積み上がる。姑と同居嫁の関係って・・・もうどうにもならないのか?上手く付き合えば、姑は安心を得て嫁は知恵を得るwinwinの二人にもなれるだろうに、そうはいかぬが世の常か・・・・・・このブログは、姑と同居する嫁が主観100パーセントでストレスを言語化するブログである。
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クァーッ!!!ペッ!! 姑の痰を吐く音をきくたびにストレスが蓄積される同居嫁
姑と同居している嫁は見かけ以上にストレスにさらされているのだ。 で、姑から発信されるストレッサーのうち最強ともいえるのが痰を吐く音である……。 どうも生理的に受け付けない、あの音。擬音語にすると「クァーッ!!!ペッ!!」 たまらない……。 同居嫁のストレスにはいろんなも...
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ストレスと重圧は似たようなカテゴリの言葉だが、同居嫁の食事ストレスは重圧と形容した方がふさわしいかもしれない。 旦那と結婚する前。私は義親となんて同居したくないし、姑の分を含めた家事をやるのもイヤ。姑の方は同居とは嫁の当然に課せられた義務であり、別居するなんて頭の片隅にさえ...
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家族の暮らしって、形ができてしまってからでは変わらない変えれないものがある。そこのところを皆、後悔するのだが、やはり後悔してからでは遅い・・・元他人と同居することの難しさがある。 同居嫁のストレスって、そういう〝できあがってしまった形〟から受けるものかもしれない。 嫁と...
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姑との同居は、そもそもが難しいモノかもしれませんよね。 たとえば、「日常的にキッチンに二人の女性が立つ」ということ。 これは、いいこともあれば、良くないこともある。これは同居嫁が姑から受けるすべてのストレスに通ずる真理であると私は思うのですよ。 キッチンって、主婦がいち...
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姑はなぜこんなにうるさいのか? そして、嫁は〝うるさい姑〟にどうしてイラッとくるのか? うるさいと言ってもこの場合、小言を言うとか大声でしゃべられるとかではなく、とにかくペラペラしゃべる姑を〝うるさい〟と感じてストレスフルなのだ。 姑は言って良いこと悪いことを悪気はなく...
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「だいたいさ……同居嫁と姑が仲良くするなんてありえないよ。不仲で当たり前なんだってば…たとえば、同居嫁が実の母親のように姑に尽くすとか、姑が実の娘以上に嫁をかわいがるなんて話、ネット上にはフワフワ漂っているけれど、あれはみんな嘘っぱち。どっちの場合も、自分の本心を偽っているとしか...
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姑との不仲を理由に離婚を考えたことは…もちろんある。 もしも離婚するのなら、すぐにでもしないと女として年齢が積み上がるほど人生に不利だと真剣に考えたこともある。あるいは、いっそ、婚姻期間を最大限に引っ張って慰謝料の積み増しを狙った方が得かも? と策を練ったときだってある。姑と...
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ところで、私の兄は離婚経験者だ。 離婚してしまった理由はいろいろあるんだろうが、根っこにあった問題は〝嫁と舅姑〟の人間関係が主要だっただろうと思う。 なぜなら、離婚を回避する条件は「兄が家を出て別居すること」だったから。 家には次男も同居していたのだが、兄はあまりにも「...
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